メール不達のお知らせ

2018年11月1日まで、本サイトのお問い合わせメールが機能しておらず、メールを受け取ることができませんでした。この期間内にお問い合わせ頂いた方は、大変お手数ではございますが、再度お問い合わせページからご連絡ください。

タイプComponent
有料/無料無料
ライセンスGPL
執筆時のバージョン1.0.0
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  • カテゴリ毎にRSSを出力できる

ダウンロードとインストール

上記開発元もしくはJoomla! Extention Directoryへアクセスし、最新のファイルをダウンロードします。インストールは管理画面のインストーラメニューから行ってください。 (参考:コンポーネントのインストールモジュールのインストールプラグインのインストール

設定と使い方

メニューの「コンポーネント」→「RD RSS」を選択します。
ext_rdrss1

標準ではフロントページのRSSが自動的に作られています。
ext_rdrss2

新しいRSSを作成します。画面右上の「新規」をクリックします。
contents_sectionnew.png

出力するRSSのパラメータを設定していきます。
ext_rdrss3

?

項目 説明
Name Joomla!上で管理する名前を入力します。RSSには出力されません。
Published 公開/非公開を設定します。
Categories RSSを出力するカテゴリを選択します。CTRLを押しながらクリックする事で複数のカテゴリを選択することができます。
Cache YesならRSSをキャッシュします。
Cache Time RSSをキャッシュする時間を秒で入力します。
# Items RSSに出力する記事の数を入力します。
Title RSSのタイトルを入力します。
Description RSSの説明を入力します。
Image RSSに出力するイメージを選択します。イメージファイルは「/M_images」に保存します。
Image Alt 上記イメージの代替テキストを入力します。
Limit Text YesならRSSに出力する記事の単語数を、下記「Text Length」で指定した値に制限します。(日本語は動作しない)
Text Length 制限する単語数を入力します。(日本語は動作しない)
Order 記事の出力順を選択します。

?

保存します。
contents_sectionsave.png

RSSの一覧画面に戻り、作成したRSSのURLが表示されているはずです。このURLをコピーし、ブラウザのアドレス欄に貼り付けて正常に表示されていればOKです。
ext_rdrss4

RSS Feed ManagerにはURLを出力する機能しかないので、サイト上に表示するには自分でモジュールを作成する必要があります。例えばFeed Iconsでは各種RSS用のアイコンが配布されています。これをカスタムモジュール内の説明欄に貼り付け、RSSへのリンクを設定すれば完成です。
ext_rdrss5

【Joomla!が使えるレンタルサーバー】

自分用のリンク

ちょくちょくアクセスするページ。自分用です。

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